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渓流ルアーフィッシング
2023年注目の渓流トラウト用ミノー7選
普段から渓流トラウトのルアーフィッシングは自作のハンドメイドミノーしか使いませんが、ハンドメイドミノーを作るための最初の原型は全て各メーカーから発売されているインジェクションミノーからヒントを得ています。 どんなものにもやはり基本の形とい... -
キャンプ
「冬キャンにも対応」キャンプを100倍楽しむモバイルバッテリーの使い方
モバイルバッテリーといえば、スマホの充電のための予備バッテリー的な使い方をしている方が多いと思います。 キャンプは不便だからこそ楽しいんだ!と、近くに商店もないような田舎の山奥のキャンプ場で魚を釣ったり野草を食べたりして疑似サバイバル的な... -
渓流ルアーフィッシング
23カルカッタコンクエストBFSついに登場!渓流ベイトフィネス専用機といっても良い進化を徹底検証
先日17カルカッタコンクエストBFSについて個人的な主観を中心に記事を書きました。 https://dosankoebi.site/post-4425/ カルカッタコンクエストBFS今後の新作の発表については、17カルカッタコンクエストBFSはあまりにも完成度が高すぎて今後しばらくはな... -
ワカサギ釣り
ワカサギ釣りの足の冷え対策「氷上で足が冷えないお勧めのスノーブーツの選び方と冷えないための対処法」
ワカサギ釣りはテントや暖房などで寒さ対策をしている方が大半ですが、いくらテント内で暖房を使用していても足が冷たくなることって結構多いんですよね。 ワカサギ釣り場のスタッフだった昨シーズンは、あまり釣れなかったお客様へのプレゼント用に空いた... -
渓流ルアーフィッシング
17カルカッタコンクエストBFSはやっぱ最高のベイトフィネスリール!
2023年度版の渓流ベイトフィネス用のベイトリールの紹介記事を書こうと思っていましたが、昨年大きなモデルチェンジや新作の発売があったせいか今年は各メーカーから目立った動きがないため、自分が思う最高のベイトフィネス用リール「17カルカッタコンク... -
ワカサギ釣り
ワカサギ用電動リールと竿はどうしてくの字になっているの?可変アダプターの役割とメリットについて紹介します
ワカサギ用電動リールは、釣り場の状況に合わせて穂先の調子を選ぶことができるようにリールと穂先がそれぞれ別々となっていて、電動リールの他に穂先が必要になります。 ワカサギ釣りの電動リールは、リールと穂先が一直線にならずくの字に折れ曲がってい... -
ワカサギ釣り
ワカサギ釣りに使う餌(サシ・赤虫・疑似餌)はどれが一番釣れるの?
ワカサギ釣りで使う餌は一般的に虫餌と呼ばれる昆虫の幼虫を使用しますが、虫が苦手な方にとっては恐怖でしかありませんよね。 そこで、何とか虫を使わずにワカサギを釣る方法を考えてみる方も多いと思います。一応人工餌はあるもののお世辞にも釣れる餌と... -
ワカサギ釣り
「じゃらんでお得に」冬の北海道観光でワカサギ釣り体験ができる施設をご紹介
北海道の冬の風物詩、氷上ワカサギ釣りは、1~3月上旬の厳寒期に氷の張った川や沼に穴を開けて行う釣りです。 ワカサギ釣りは寒いイメージと思われがちですが、最近は暖かいワカサギ釣り用のテントの中で行うのが主流となっていて、旅行会社などが運営する... -
ハンドメイドミノー「WAYA-craft」
ハンドメイドミノーを三年間作り続けたアングラーがハンドメイドミノーの利点を改めて語ります
10月下旬、2022年シーズン最後の渓流ルアーフィッシングに行ってきました。 北海道も10月に入ると産卵を終えた魚が多くなり、シビアなコンディションになってきますから、ルアーを食わせるのは至難の業ですが、そこを試行錯誤してどのようにアピールして食... -
ワカサギ釣り
あなたに合ったワカサギテントがきっと見つかる!元ワカサギ釣り場スタッフが人気のワカサギテント三種を比較検証!
冬の釣りと言えば、氷上のワカサギを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 筆者が初めてワカサギ釣りをした約25年前、ワカサギテントなどという代物はほとんどなく、寒空の中じっと椅子に座って魚信を待つ苦行ともいえるものでした。 今では...
