渓流ルアーフィッシング– category –
-
渓流ルアーフィッシング
23カルカッタコンクエストBFSついに登場!渓流ベイトフィネス専用機といっても良い進化を徹底検証
先日17カルカッタコンクエストBFSについて個人的な主観を中心に記事を書きました。 https://dosankoebi.site/post-4425/ カルカッタコンクエストBFS今後の新作の発表については、17カルカッタコンクエストBFSはあまりにも完成度が高すぎて今後しばらくはな... -
渓流ルアーフィッシング
17カルカッタコンクエストBFSはやっぱ最高のベイトフィネスリール!
2023年度版の渓流ベイトフィネス用のベイトリールの紹介記事を書こうと思っていましたが、昨年大きなモデルチェンジや新作の発売があったせいか今年は各メーカーから目立った動きがないため、自分が思う最高のベイトフィネス用リール「17カルカッタコンク... -
渓流ルアーフィッシング
ハンドメイドミノーを三年間作り続けたアングラーがハンドメイドミノーの利点を改めて語ります
10月下旬、2022年シーズン最後の渓流ルアーフィッシングに行ってきました。 北海道も10月に入ると産卵を終えた魚が多くなり、シビアなコンディションになってきますから、ルアーを食わせるのは至難の業ですが、そこを試行錯誤してどのようにアピールして食... -
渓流ルアーフィッシング
渓流ベイトフィネスで最適なロッドの長さってどのくらいがベストなの?
ルアーフィッシングのメソッドの一つ「ベイトフィネス」は、元々はバスのルアーフィッシングで軽量のリグをベイトタックルでキャストできるようにリールを改良したことから始まったもので、渓流ルアーフィッシングにおいても、コントロール性能が高くルア... -
渓流ルアーフィッシング
渓流ルアーは難しい!?初心者が渓流ルアーフィッシングで釣れない5つの原因と対策
渓流ルアーフィッシングって難しいですよね。 僕も若い頃にある程度経験はあるものの、ルアーで魚が釣れるイメージが湧かずフライフィッシングに転向した過去があります。 2020年から本格的に渓流ルアーフィッシングを再開し、現在はそこそこ満足する釣果... -
渓流ルアーフィッシング
すっぽ抜けないSCノットの結び方「渓流ルアーフィッシングのリーダーの結束方法」
渓流ベイトフィネスでPEラインを使う場合、先端にリーダーラインを接続する必要があるのは皆さんご存知だと思います。 今まで色んな結束方法を試してみた中で、自分にとってトラブルが少なく簡単で最もストレスが少ないのは、SCノットという結論に至ったわ... -
渓流ルアーフィッシング
北海道限定魚種「オショロコマ」を追って日高山系の渓流へ
オショロコマは北海道に生息するイワナの亜種で、別名カラフトイワナとも呼ばれています。 オショロコマは、イワナ属の特徴である胸ビレや尻ビレの前方が白く染まる他に、ヤマメやイワナなどの他のトラウトに比べてパーマークの数が多く形がいびつな個体が... -
渓流ルアーフィッシング
渓流ルアーフィッシングに使うラインの強さは4lbがベストって本当なの?
某Q&Aサイトで見ましたが、「渓流ルアーフィッシングに使うラインの太さはどのくらいが良いですか?」という質問に対し「4lb」という回答が多かったことに驚きました。 lbの強さをkgで換算すると、1lb=0.4535923kgで、4lb=1.814369kgとなります。 数字上... -
渓流ルアーフィッシング
「渓流ルアーフィッシング」夏のトラウトはポイントよりもレンジ意識で攻略!渇水にも負けない攻めのルアー操作法
北海道もやっと暖かい日が多くなってきてトラウト達の活性もかなり上がってきましたね。 雪代が収まって水温が安定してくる5~7月は、一年の中でも渓流魚が最も活発に動く季節で、これから真夏にかけてさらに活性は上がっていくのとは裏腹に、魚はどんどん... -
渓流ルアーフィッシング
「ハンドメイドミノー釣行記」カルカッタコンクエストと西瓜で楽しむ初夏の渓
https://youtu.be/pawE2Mn8ErE 今シーズン最初の撮影に行ってきました。 河川名は伏せさせていただきますが、上川地方にある人口1000人強のとある村を流れる河川です。 この河川は穏やかな清流と荒々しい山岳渓流の雰囲気が混ざるバラエティーに富んだ河川...
